空手道正樹道場について・・
空手道正樹道場とは、2008年12月竹中正樹代表が自ら創設した実践空手(フルコンタクト空手)の道場です。
直接打撃制を取り入れた稽古を通じて自分自身が痛みを知る事で、相手の思いやる優しさや、弱い者を守る正義の心や、決して戦いから逃げない精神力を身につけるための道場です。


少年部については、礼儀礼節、忍耐力、親孝行の精神などを養い、今後の人生に役立つ空手を追及していきます。凶悪犯罪から身を守る護身にも力を入れていきます。
正樹道場では、技より精神を重視して指導していきます。

一般部においては、男の勲章である強さを身につけ、正樹空手を追及する以上、最強空手を目指し、戦いから絶対に逃げない!あきらめない!気を抜かない!の精神を養い、その中にも笑顔を忘れないよう日々努力していき、人生に役立つ空手を目指します。
正樹道場は、空手だけでなくいろいろな活動を通じて共に楽しみ、共に協力し合い、共に助け合いながら、同じ目標に向かって進む仲間との、強い絆を築いていける大切な場、それが正樹道場です。

フルコンタクト空手とは・・
実践性を追及して生まれた直接打撃の空手です。素手、素足による攻撃は認めますが、顔面への突きは禁止しております。
稽古はサポーターやヘッドガードなどを装着するために安全に稽古を行えます。

















